配管業の魅力。それは、技術と知識と想いがあれば、
あなたはきっと、一生食いっぱぐれることはない。

インフラ(管工事)は人が人として生きるために、絶対に必要なのだ。
水道・ガス・排水などの「管」は、人が生活する限り必ず必要な生活基盤の大動脈だ。
なぜ食いっぱぐれないのか。

時代はAIの急激な進化の中にある。
ディスプレイの前や、特定の空間での仕事、明確な答えが出るもの、それらに関しては、全て入れ替わるだろう。各種事務処理、デザイン、設計計算、工場勤務、カウンター業務、みんな。
我々建設業も、AIで便利にラクになりたい!
が、残念ながら我々の仕事は、常にケースバイケース、「常に違う場所で」「現場での即決即断を」「経験値に基づく実行に繋げる」それこそに価値があり、意味がある。
そう、「AIが苦手とするところ」、なのだ。
悪く言えば、AIの恩恵を受けられない仕事であると言える。
我々にしか出来ない仕事、地域を支える仕事、
とってかわられようのない仕事。

75年積み上げてきた弊社の"知識"と"経験"、そこからの提案で答えるというスタイル、
これがあなたを育て、それは人生の武器になる。

我が管工事業、それは富山のインフラを支える、
決してなくならない仕事。
身につければ一生食いっぱぐれない技術、
富山のインフラを共に支える仲間を募集しています!

特に弊社の拠点、富山市は、「更新需要(古くなった設備の入れ替え)」多く存在しています。
多くの人が、見て見ぬふりをしている老朽化、とんでもない量です。
ニュースやSNSで見かける、その何十倍もの老朽化のリスクが、そこに。
私たちの役割は、そんなリスクを抱える人や地域にたよりにされること。
取得可能な資格はこちら

自分自身の経験値、それが必ず、地域の、家族の幸せにつながると私たちは信じております。

そのために経験値を積み重ね、誰よりも頼りにされる施工のプロになってもらいたい。
だから入社してから施工の技術を身につける必要がある。一朝一夕で身につく技術は、ありません。時間をかけて知識を、資格を、取得していくこと。
もちろんスキルアップを全員で支えます。現場力と信頼を基盤に、ノウハウに裏付けられた提案力で継続収益化しAI時代も成長する業種なのです。

だから、この仕事は「ひと=あなた」
投資する必要があるのです。
だって、ひとが地域を支える仕事だから。


代表からのメッセージ

仕事とは何のためにするのだろう。
食べるため、遊ぶため、育てるため、いろいろあります。
で、どうせやるなら、形に残る仕事を、自分でないと出来ない仕事を、やった方が楽しいと思いませんか?

イマドキ、ネットで調べればそれっぽいことが書いてあります。それは、「情報」。
自分の実体験と技術力で語れることが、「知識」。

薄っぺらい人間は、その「情報」を語る。たかが、「情報」を。
自身が「知識」を知る立場になれば、その意味も価値も解る。

弊社の配管工事は、プランニング・設計・管理・施工の最初から最後まで、そして幅も一般住宅の3㎜のカランのコマ交換から、公共工事の一本2.2tの大口径幹線布設まで。

これだけの幅広さを持つ配管屋は、そんなにはいません。ただそのどの配管も、どこかで繋がっているのです。
仕事として、キレイにやればやるほど壁の向こう、地面の下。
でも確実に、自分がやったことが残る。その先には、人の営みがある。
形に残る仕事を、自分でないと出来ない仕事を、一緒にやりませんか?

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